ゲストのイベント参加を管理する
結婚式の各イベントに出席するゲストを追跡し、特定の挙式、披露宴、パーティーの出席確認状況を表示するためにリストをフィルターする方法について説明します。
結婚式に複数のイベント(挙式、披露宴、リハーサルディナー、ウェルカムパーティーなど)がある場合、どのゲストがどのイベントに参加するかを追跡できます。
イベント参加を設定する
メインナビゲーションの ゲスト に移動します
ゲストをクリックします
出欠 タブに移動します
イベントセクションに各イベントが表示されます
各イベントについてステータスを設定します:
出席 - ゲストはこのイベントに参加します
残念ながら欠席 - ゲストはこのイベントに参加しません
未回答 - 回答待ちです
ゲストを保存 をクリックします
ゲストとしてイベントを更新 をクリックすると、ゲスト向けの表示を開いて、自分がゲストであるかのように参加状況を更新することもできます。
出欠回答からの自動更新
複数のイベントでオンライン出欠回答を設定している場合、ゲストは出欠回答時にどのイベントに参加するかを指定できます。回答に基づいてイベント参加状況が自動的に更新されます。
ゲストリストでイベント参加を表示する
イベントの列をゲストリストに追加して、各イベントの出席者を一目で確認できます。
ゲストリストの上部にある ゲスト設定 をクリックします
イベント セクションで、表示したいイベントごとにボックスにチェックを入れます
変更を保存 をクリックします
各イベントごとに列が表示され、ゲストの出席状況が表示されます。
イベントでフィルターする
特定のイベントに出席することが確認されているゲストを表示したい場合:
ゲストをフィルター をクリックします
イベント の下で、希望するイベントとステータスの組み合わせを選択します(「披露宴:出席」や「リハーサルディナー:未回答」など)
フィルターを適用 をクリックします
イベントを設定する
イベント参加を追跡する前に、出欠回答セクションでイベントを作成する必要があります。設定手順については、結婚式イベントの追加に関する記事をご覧ください。
ヒント
すべてのゲストがすべてのイベントに参加するわけではありません。 一部のイベントは近親者や結婚式のパーティーに限定される場合があります。イベント制限を使用して、出欠回答フォームでどのイベントが誰に表示されるかを制御できます。
出席者数に注目しましょう。 イベント参加数は、各会場に正確な人数を伝えるのに役立ちます。
列を活用しましょう。 ゲストリストにイベントの列を追加すると、各ゲストをクリックしなくても概要を把握できます。
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