結婚式イベントの追加
挙式、披露宴、リハーサルディナーなど、複数のイベントを詳細情報、日付、会場、専用ゲストリストの制限とともに作成する方法をご紹介します(スタンダードまたはプロプラン)。
結婚式に複数のイベント(挙式、披露宴、リハーサルディナー、翌日のブランチなど)がある場合、それぞれを追加することで、ゲストが特定のイベントに出欠回答できるようになります。
必要なプラン: スタンダードまたはプロプラン
イベントの追加方法
RSVP > イベント に移動します
イベントを追加 をクリックします
イベントの詳細を入力します
イベントを追加 をクリックします
設定できるイベントの詳細
名前 - イベントの名称(「挙式」「披露宴」「ウェルカムディナー」など)です。唯一の必須項目です。
日付 - イベントが開催される日です。
時間 - イベントの開始時間です。
会場 - イベントが開催される場所です。
住所 - 会場の住所です。
説明 - このイベントについてゲストに知らせたい追加の詳細情報です。
専用ゲストリスト
各イベントには、出欠回答できる対象者を制御する 専用ゲストリスト の切り替えがあります。
オフ - すべての結婚式ゲストがこのイベントに出欠回答できます。一覧には「すべてのゲスト向け」と表示されます。
オン - 選択されたゲストのみがこのイベントに出欠回答できます。招待する特定のゲストを選べます。
専用ゲストリストを有効にすると、ゲストタブが表示され、含めるゲストを選択できるようになります。
ヒント
シンプルに保ちましょう。 すべてのイベントを追加する必要はありません。別々の人数カウントが必要な場合や、ゲストリストが異なる場合にのみ追加してください。
小規模な集まりには専用ゲストリストをご活用ください。 リハーサルディナーやウェルカムパーティーは、ゲストリストが小さいことがよくあります。専用ゲストリストの切り替えを有効にして、招待するゲストだけを選択してください。
イベントは日付順に自動的に並び替えられます。正しい順序を保つため、正確な開始日を設定してください。
関連記事
