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予算設定

列の表示やグループ化オプションなど、予算リストの表示をカスタマイズする方法をご紹介します。

対応者:Brian
今日アップデートされました

予算設定

列の表示やグループ化オプションなど、予算リストの表示をカスタマイズする方法をご紹介します。

予算リストに表示する列をコントロールすることで、結婚式の支出管理に必要な情報に集中できます。

必要なプラン: プロプラン

設定へのアクセス方法

  1. プランナー > 予算 に移動します

  2. 設定 をクリックします

  3. 列のオン・オフを切り替えます

  4. 変更を保存 をクリックします

列の表示

予算リストに表示する列を選択できます:

  • 支払者 - 各項目の支払者

  • 支払済み - すでに支払った金額

  • 未払い - まだ未払いの金額

  • 見積 - 見積金額

  • 実額 - 実額

  • 差額 - 見積と実額の差額

現在取り組んでいる内容に応じて、各列のオン・オフを切り替えられます。

グループ化オプション

カテゴリ別にグループ化 - 予算カテゴリごとに項目を整理し、グループごとの小計を表示します。

有効にすると、予算リストがすべての支出をカテゴリ(会場、ケータリング、写真など)ごとにグループ化し、各カテゴリの小計を表示します。これにより、支出の傾向が見やすくなり、結婚式のどの領域が予算を最も占めているかを把握できます。

無効にすると、すべての予算項目がフラットなリストとして表示されます。

ヒント

今必要な情報を表示しましょう。 支払いに取り組んでいる場合は「支払済み」と「未払い」を表示してください。見積を確認している場合は「見積」と「差額」を表示するとよいでしょう。

概要の打ち合わせにはカテゴリ別でグループ化しましょう。 パートナーやご家族と予算について話し合う際に最適な表示です。カテゴリ別の支出を誰でも素早く把握できます。

差額で正確性を確認しましょう。 差額の列は、実額が見積からどれだけ離れているかを把握するのに役立ち、必要に応じて他の領域を調整できます。

列を非表示にして整理しましょう。 見積金額だけを入力している場合は「支払済み」「未払い」「実額」の列を非表示にすると、1つのことに集中できます。

共同予算には支払者の列を活用しましょう。 複数の方(パートナーやご両親など)が費用を負担する場合、支払者の列で誰が何を負担しているかを管理できます。

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