スケジュール項目の追加
結婚式当日の進行表を作成する方法をご紹介します。時間、説明、業者の割り当てとともにタイムラインにスケジュール項目を追加できます。
時間、説明、業者の割り当てとともにスケジュール項目(タイムライン項目)を追加して、結婚式当日の進行表を作成しましょう。当日の分刻みのスケジュールとしてお使いいただけます。
必要なプラン: プロプラン
スケジュール項目を追加する手順
プランナー > タイムライン に移動します
「スケジュール項目を追加」をクリックします
詳細を入力します
「スケジュール項目を保存」または「保存して追加」をクリックします
スケジュール項目の入力項目
スケジュール項目/説明 - 何が行われるか。必須項目です。(例:「挙式開始」「ファーストダンス」「ケーキカット」)
時間 - 開始時刻。時刻表示設定(12時間制または24時間制)に従います。
業者 - このスケジュール項目を担当する業者。業者リストから選択します。
タイムライン - 複数日にわたる結婚式の場合は、どの日のタイムラインに属するかを選択します。
メモ - その他の詳細情報。
ヒント
大きなイベントから始めます。 まず挙式、披露宴、ファーストダンス、ディナー、スピーチ、ケーキカットを追加してから、詳細を埋めていきましょう。
業者を割り当てます。 カメラマンはスピーチがいつ行われるかを知る必要があり、DJはファーストダンスをいつ流すかを知る必要があります。スケジュール項目に業者を割り当てることで、関係者全員が同じ情報を共有できます。
余裕時間を含めます。 スケジュール項目の間に移動時間のための余裕を持たせましょう。物事は思ったより時間がかかるものです。
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