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会場情報の管理

ウェブサイトやeカード全体で使用する会場の名前、住所、収容人数などの詳細情報を保存する方法をご紹介します。

対応者:Brian
今日アップデートされました

会場情報の管理

ウェブサイトやeカード全体で使用する会場の名前、住所、収容人数などの詳細情報を保存する方法をご紹介します。

会場の詳細を設定に保存しておくと、ウェブサイト、eカード、プランニングツール全体で利用できます。

設定方法

  1. メインナビゲーションから設定に移動します

  2. 会場のセクションを見つけます

  3. 次の項目を入力します:

    • 会場名 - 会場の名前

    • 住所 - 番地

    • 市区町村 - 市区町村名

    • 都道府県 - 都道府県または州

    • - 国(よく使われる国の優先リスト付き)

    • 郵便番号 - 郵便番号

    • 収容人数 - 会場が収容できる最大ゲスト数

  4. 変更を保存をクリックします

会場情報が表示される場所

会場の詳細は次の場所で使用されます:
- 結婚式ウェブサイト(イベントセクションや場所の表示)
- 日程のお知らせと招待状のeカード
- 出欠回答フォームのイベント詳細

ヒント

収容人数はプランニングに役立ちます。 会場の収容人数を把握しておくと、ゲストリストの規模を決めたり、AリストとBリストを管理したりする際に役立ちます。

会場が変わったら更新してください。 会場を変更した場合は、こちらの情報を更新するだけで、ウェブサイトとeカードに自動的に反映されます。

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