ゲスト1人につき複数の同伴者
2026年4月
ゲスト1人に2名以上の同伴者を許可できるようになりました。パートナーとお子さん1人を連れてくるゲストや、お友達数人と一緒に参加するソロのゲストに最適です。
必要なプラン: スタンダードまたはプロプラン
新機能
これまでゲスト1人につき同伴者は1名までに限られていましたが、今後は人数を細かく設定し、1人につき複数の同伴者を許可できるようになりました。出欠回答時には、許可した人数分の名前入力欄が表示され、使われなかった枠はそのまま残るため、ゲストは後から追加で名前を入力できます。
使い方
メインナビゲーションのゲストを開きます
同伴者を許可したいゲストをクリックします
+1を追加にチェックを入れて、このゲストに同伴者を許可します
チェックボックスの隣にある−と+ボタンで許可する人数を設定します
ゲストを保存をクリックします
人数は+1を追加のラベル内に表示されるため、許可した人数がひと目で分かります。−ボタンで0まで減らすとチェックが外れ、同伴者の許可も解除されます。
ゲストが出欠回答時に見える内容
ゲストが出欠フォームを開くと、許可した同伴者の人数分の名前入力欄が表示されます。全員分を一度に入力する必要はなく、後から残りの方を出欠回答の編集で追加することもできます。使われなかった枠はそのまま残るため、ゲストはあとから戻ってきて入力を完了できます。
人数が表示される場所
ゲスト編集フォーム — +1を追加トグルの中に人数が表示され、設定状況がひと目で分かります
ゲストリスト — 同伴者が2名以上のゲストは、お名前の横に人数つきの+1バッジが表示されます(ゲスト設定で+1列をオンにすると表示されます)
人数統計 — 同伴者は合計ゲスト数に含まれるため、正確な人数を把握できます
ヒント
大きな人数を許可するときは計画的に。 同伴者は思った以上に増えていきます。会場のキャパシティに余裕がない場合は控えめに設定してください。
一緒に参加するご家族に便利。 ゲスト1人がパートナーとお子さん1〜2人を連れて参加するような場合に最適です。
いつでも調整できます。 出欠締切までは−と+ボタンで人数を増減できます。
